あなたの商品から、 お客様の顔が見えますか?

夢を叶える仕事術

広尾88アカデミーの藤野です。

 

 

あなたの商品から、
お客様の顔が見えますか?

 

 

あなたの商品やサービスから、
それを求めるお客様の顔や姿、
ライフスタイルや毎日の息遣いまでもが
ハッキリと見えていますか?

 

それが見えて来ないとしたら、
そこには、
本当に納得して支持して下さるお客様など
存在しません。

 

 

商品やサービス、リアルな店舗づくりや
ホームページの作り込みさえも、

全ては、あなたが想定する
お客様のために用意されるもの

だからです。

 

 

 

多くの人は、売上を伸ばすために
対象となる顧客像を広げて、
「万人向け」の商品やサービスを
展開しようとします。

 

確かに、買ってくれる可能性のある人は
増えるかもしれませんが、

あなたの特徴は薄れ、専門性は消え、
結果的に、
どこのスーパーでも買えてしまうような
陳腐な商品・サービスに成り下がってしまいます。

 

 

そこにあるのは「安売りによる生き残り」だけ・・・

安売り合戦を勝ち抜ける資金的な体力がなければ、
あとは消滅を待つばかりとなってしまいます。

 

 

 

 

顔の見えない曖昧な顧客像ではなく、

「こういう人に愛され支持されたい!」

という明確な指標を
徹底的にあなたの商品やサービスに
盛り込んでください。

 

そうすれば、

愛されて支持された「お客様の声」を耳にして、
同じ価値観を持つお客様が増えて来るのです!

 

「こういう人に愛され支持されたい!」
という理想のお客様ばかりが
あなたの周りに増え続けるのです^ ^

 

 

用語説明:【ペルソナ(Persona)】

「ペルソナ」という言葉は、元来古典劇において役者が用いた「仮面」のことだが、
心理学者のユングが「人間の外的側面」の概念をペルソナと呼んだことから、
マーケティングにおいては、「企業が提供する製品・サービスにとって、
もっとも重要で象徴的なユーザーモデル」の意味で使われている。

氏名、年齢、性別、居住地、職業、勤務先、年収、家族構成といった
定量的なデータだけではなく、その人の生い立ちから現在までの様子、
身体的特徴、性格的特徴、人生のゴール、ライフスタイル、
価値観、趣味嗜好、消費行動や情報収集行動などの定性的データを含めて、
あたかも実在するかのような人物像を設定するが、
更にイメージを明確にするために顔写真などが用いられる場合もある。

参考:

『ペルソナ戦略――マーケティング、製品開発、デザインを顧客志向にする』
(ジョン・S.プルーイット著 ダイヤモンド社)

 

 

 

 

 

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